EOS 6Dの作例は製品化前のβ機によるものです。

2012年11月29日木曜日

金曜日曇時々雨 24-105

EOS 6Dを返却する日が近くなって来ました。
がっ3連休の初日はすっきりしない天気に。。。。

6D clouDy Day

今日持ちだしたレンズはEOS 6Dの標準レンズの1本である、EF 24-105mm F4L IS USMです。

6D clouDy Day

このレンズ、キヤノンの歴代フルサイズ一眼レフレンズの標準レンズとしてお馴染みの1本。

6D clouDy Day

今回、EOS 6Dの標準ズームとして組み合わされることになり、キット状態での価格見直しがアナウンスされ、大変お買得な1本になりました。

6D clouDy Day


最新のキットレンズとして24-70mm F4L IS USMが発表されましたが、フルサイズで24mmの広角から105mmの準望遠までカバー、しかもISを搭載していますのでまだまだ魅力たっぷりです。

広角24mmでの歪曲や開放での周辺光量落ち込みが特徴と言えば特徴ですが、EOS 6Dで“レンズ光学補正”をONすることにより、それらはすっきりと消えることになります。

6D clouDy Day


6D clouDy Day


更に、キヤノン純正のRAW現像ソフトDPPの“デジタルレンズオプティマイザ”機能でで、様々な純正レンズの光学特性を補正することが出来るということです。


こんな機能まで万全に備えているからこそ、キヤノンのフルサイズ一眼レフカメラを選ぶ価値がありそうですね。












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